コタローは一人暮らしの視聴率・感想! (ネタバレ有)泣けるの声も!

ドラマ
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テレビ朝日系列で放送中のドラマ「コタローは一人暮らし」が好評です!

視聴率や感想が気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこでこの記事では次の内容をお届けします。

✔︎「コタローは一人暮らし」の視聴率推移

✔︎「コタローは一人暮らし」の感想

それではご覧ください。

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コタローは一人暮らしの視聴率の推移

コタローは一人暮らしのこれまでの視聴率の推移は次のとおりです。

放送回 視聴率
第1回4/24(土) 4.4%
第2回 5/1(土) 3.9%
第3回 5/8(土) 3.6%
第4回 5/15(土) 3.5%
第5回 5/22(土) 3.6%
第6回 5/29(土)




コタローは一人暮らしの感想

コタローは一人暮らしのそれぞれの放送回の感想は次のとおりです。

原作の漫画も大人気なためか、全くと言っていいほど「おもしろくない」という感想がありませんでした。

「原作と実写のイメージが違う」という感想も見当たらず、とても好評ですね!

✔︎主演の横山裕さんの演技が自然

✔︎コタロー役の川原瑛都くんがかわいい&演技がうまい

✔︎母性本能をくすぐられる

✔︎泣ける

という感想が多く見られました。

 

※※ネタバレを含みます※※

 

第1話あらすじ&感想

昔懐かしい佇まいの『アパートの清水』のとある一室――。
初デートをすっぽかされたと怒り心頭の彼女から盛大な平手打ちを食らった売れない漫画家・狩野進(横山裕)が、寝起き状態のボロボロな姿で座り込んでいると、インターホンが鳴る。“彼女が戻って来たのかも!”とドアを開けると、そこには高級ティッシュを差し出す小さな男の子がひとりで立っていた。
「隣に越してきた“さとう”と申す。以後、お見知りおきを」
確かこのアパートは子連れ入居禁止だったはず…と怪訝な表情を浮かべる狩野に、この不思議な話し方をする5歳児・さとうコタロー(川原瑛都)は、自分は1人暮らしだとキッパリ宣言する。
状況が飲み込めず、ぼう然とする狩野に追い打ちを掛けるように、出版社の編集担当・福野一平(大倉孝二)から催促の電話が。さらに、まずは腹ごしらえ!と冷蔵庫を開けるも中はスッカラカン…。
そんな中、インターホンが鳴り、再びコタローがやって来る。部屋にお風呂が見当たらないというコタローに、狩野は近所の銭湯を教える。張り切って銭湯に向かうコタローを「面倒なヤツが引っ越してきたな…」とため息ながらに見送った狩野だが、コワモテの住人・田丸勇(生瀬勝久)が電話で怒鳴り散らしている姿を目撃、さらにテレビで5歳児の行方不明事件のニュースを見て、急にひとりで出掛けたコタローが心配になる。慌てて後を追い、一緒にアパートに戻って来ると、住人・秋友美月(山本舞香)と出会って…?
大人顔負けの言動をするしっかり者だが、アニメ『とのさまん』が大好きで主人公と同じ“殿様語”を話すなど、子どもらしい一面ももつ訳アリ5歳児・コタローと衝撃の出会いを果たした狩野、そしてアパートの住人たちの不思議な交流が始まる――。

(引用:コタローは一人暮らし公式

 

第2話あらすじ&感想

売れない漫画家・狩野進(横山裕)は、編集担当・福野一平(大倉孝二)から辛らつにダメ出しされ、ショックを受ける。「絵が古い」と言われたことで、自信を失いかける狩野…。
するとそこに、隣室に引っ越してきた1人暮らしの5歳児・さとうコタロー(川原瑛都)がやって来る。転んでケガをしたというばんそうこうだらけの両膝を見せに来たコタローに「初めて消毒をした」とドヤ顔をされた狩野は…!?

一方、元妻から息子が「会いたくない」と言っていると聞かされ、落ち込む田丸勇(生瀬勝久)は、息子のために用意していた『とのさまん』のぬいぐるみをコタローにプレゼントすることに! 大好きな『とのさまん』を前にして大喜びするかと思いきや、コタローは田丸とそこに居合わせた狩野、大人2人が言葉を失ってしまうひと言を口にして…?

翌朝、制服を着て出掛けようとしたコタローは、「ついて行くよ」という狩野を振り切って走り去ってしまう。そんなコタローが目指す先は『幼稚園の清水』――。そう、今日から幼稚園に通い始めることになっていたのだ! 園児たちの出迎えをしていた新任教諭・花輪景介(西畑大吾)から、「お母さんかお父さんは?」と聞かれたコタローは、「わらわは一人ぞ」とキッパリ断言するのだが…?

(引用:コタローは一人暮らし公式

https://twitter.com/umisan7/status/1388534401168904199?s=20
https://twitter.com/wishtree7/status/1388521814263930882?s=20

第3話あらすじ&感想

無事にひとりで『幼稚園の清水』に入園したさとうコタロー(川原瑛都)
売れない漫画家で時間に余裕のある狩野進(横山裕)が送り迎えを担当し、実は料理の得意な秋友美月(山本舞香)がお弁当作りをするなど、『アパートの清水』の住人たちは、自然とコタローをサポートするようになっていた。

そんなある日、狩野はコタローに、出版社の編集担当・福野一平(大倉孝二)から原稿にダメ出しされるかもしれない…と、思わず弱音を吐いてしまう――。
いつになく弱気な狩野が、いざ福野の後輩の編集担当・矢野(戸塚純貴)に原稿を見せようとしたその時、インターホンが鳴り、コタローがやって来る。
「わらわも同席しよう」――慌てる狩野を横目にじっとダメ出しに耳を傾ける、まるで保護者のようなコタローの姿を見た矢野は…。
そんな中、コタローは狩野が席を外した隙に、矢野にあるお願いをするのだが…?

さらに、お弁当を作ってくれた美月に恩返しをしたいと考えたコタローは、休日に美月と狩野を誘って公園でピクニックをすることに!
楽しい時間を過ごした記念に写真を撮りたいという美月にコタローは…!?

その後、3人が公園からアパートに戻って来ると、部屋の前で緊張した面持ちの弁護士・小林綾乃(百田夏菜子)が待ち構えていた。すれ違い続きで生活費を渡せていなかった綾乃は、何としてでもコタローに会わなければ!と、休日を返上してアパートにやって来たのだ。
あいさつしようとする綾乃をスルーし、黙って部屋に入ってしまったコタローだが、再びドアが開いて…?

(引用:コタローは一人暮らし公式

 

第4話あらすじ&感想

 売れない漫画家・狩野進(横山裕)と1人暮らしの5歳児・さとうコタロー(川原瑛都)が通い詰めている銭湯に行くと、故障のため休業…。“しばらく風呂に入れなくてもどうってことない”とお気楽な狩野の隣で、コタローはショックのあまりフリーズしてしまう。
翌日、コタローは自分を溺愛し、会うたびに頬ずりしたがる田丸勇(生瀬勝久)だけでなく、なぜか狩野や秋友美月(山本舞香)とも距離を置き始める。狩野は、そんな突然のコタローの変わり身を不思議に思うのだが…?

一方、幼稚園では毎年恒例の『こどもまつり』が開催されることになり、保護者会が行われる。初めて1人で大仕事を担当することになった新任教諭・花輪景介(西畑大吾)は、集まった保護者に協力を願い出るのだが、みんな逃げ腰で困り果ててしまう。すると、コタローの保護者として出席していた狩野が「俺一人でも大丈夫です」と手を挙げる。その後、感謝の気持ちを伝えにきた花輪から、いつもみんなの真ん中にいるコタローが今日はずっと1人だったと聞いた狩野は、ますますその行動に疑問を感じ始める。
狩野は、アパートを訪ねて来た弁護士・小林綾乃(百田夏菜子)に、コタローの振る舞いを相談するのだが…?

そんな中、アパートに新しい住人・青田学(間宮祥太朗)が引っ越してくる――!

(引用:コタローは一人暮らし公式

https://twitter.com/pipipiblack_123/status/1391095466692005890?s=20

第5話あらすじ&感想

 『アパートの清水』に1カ月の期間限定で引っ越してきた青田学(間宮祥太朗)から、「1カ月だけでいいから仲良くしてほしい」と頼まれた1人暮らしの訳アリ5歳児・さとうコタロー(川原瑛都)
この頼みを快く引き受けたコタローから、しばらくの間、銭湯にも幼稚園にも青田と一緒に行くと宣言された売れない漫画家・狩野進(横山裕)は、フクザツな心境に…。
また、コタローをかわいがっているアパートの住人・秋友美月(山本舞香)田丸勇(生瀬勝久)も、常にコタローにベッタリな青田にしっと心が爆発寸前…!?

ある日、青田と出くわした狩野は、コタローのことを根掘り葉掘り聞き出そうとする姿に不信感を抱き始める。
そんな中、毎週コタローに生活費を届けている弁護士・小林綾乃(百田夏菜子)の調査で、青田が探偵だということが判明!
狩野らは青田の部屋に乗り込み、なぜコタローのことを探っているのか問いただすのだが…?
はたして、探偵・青田がコタローを探る理由とは――!?

第6話あらすじ&感想

「美月どのを指名しに来たぞよ」――。

ある日突然、秋友美月(山本舞香)が働くキャバクラに、同じアパートで1人暮らしをする5歳児・さとうコタロー(川原瑛都)がやって来る。
美月から連絡を受けた売れない漫画家・狩野進(横山裕)が、慌ててコタローを迎えに来るのだが、翌日になると再び店に現れるコタロー。
「あの店は5歳の子どもがひとりで行っちゃダメなところ」と諭す狩野と美月だが…?

なんとコタローは、アパートの契約更新が迫った美月が引っ越していなくなってしまうのではないかと不安になり、一緒にいられる方法を探っていたのだ!
その気持ちをうれしく思った美月は、引っ越さずにこれからもずっと一緒にいると約束する。

そんな中、何度別れを切り出しても認めずに付きまとう元カレのことで密かに悩んでいた美月が、あるトラブルに見舞われてしまう。
誰にもバレないよう隠し通そうとする美月だが、コタローだけはすべてお見通しで…!?
大好きな美月を守るため、コタローはけなげな決断を下す――!

(引用:コタローは一人暮らし公式

https://twitter.com/_____qy28/status/1398800333787172869?s=20

 

第7話あらすじ&感想

『アパートの清水』では、住人たちが寝静まった深夜になると、部屋の前に石が積まれるという怪奇現象が続出していた。
売れない漫画家・狩野進(横山裕)田丸勇(生瀬勝久)がその話をしていると、なぜか突然、1人暮らし中の5歳児・コタロー(川原瑛都)が「わらわの仕業ぞ…」とガックリ。すっかり落ち込んでしまう。
その日の深夜、狩野の部屋のインターホンが鳴り、コタローがやって来る。自分の足にしがみついて離れない、初めて見る甘えん坊なコタローの姿に、狩野は激しく動揺して…?

翌日、弁護士の小林綾乃(百田夏菜子)と約束があるというコタローに付き添うことになった狩野だが、着いた場所はなんとメイド喫茶!
あーりん(佐々木彩夏)らメイドたちに「おかえりなさいませ、おぼっちゃま」とお出迎えされ、いつになくハイテンションなコタローだが…?

一方、『幼稚園の清水』では、新任教諭・花輪景介(西畑大吾)が、大ピンチに!?
遊んでいる最中でも突然寝てしまうことの多い園児を心配した花輪が、保護者にそのことを伝えると、なぜか逆ギレされてしまい…!?

(引用:コタローは一人暮らし公式

※感想は放送終了後追記します。




まとめ

「コタローは一人暮らしの視聴率・感想! (ネタバレ有)泣けるの声も!」のタイトルでお届けしました。

原作の漫画も大人気なためか、全くと言っていいほど「おもしろくない」という感想がありませんでした。

 

 

 

 

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